2024/09/17 04:18
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Goproをバッグに入れて海に入ろう
撮影しているとき以外で、どうしても邪魔になるGoproなどの水中カメラ...。
アウトに出るとき、撮影が終わってサーフィンを楽しみたいときに、このバッグに入れてしまえば面倒くささが解消。
リーフソックスを入れて海に入ろう
リーフポイントで邪魔になるのが、アウトに出てからのリーフソックス。
脱いで波に乗りたい、足の裏に直に伝わってくる波を感じながら...。
こんなときは、このバッグに入れてしまえば問題解決。上がるときに履き直せば大丈夫。
メンズのビーサンは27cmまで、厚みが薄ければギリなんとか入る。
スポーツドリンクやバナナをバッグに入れて海に入ろう
45を過ぎて持久力が気になるアナタ。笑
身体の60%を占める水分は、1~2%失うと疲労感が増して動きが鈍くなりパフォーマンスが低下。
個人差や波のコンディションによって運動中の水分補給の量やタイミングは違うが、最低でも1時間おきに200ml~500mlは摂取したいところ。
スポーツドリンクをこのバッグに入れて、ラウンド途中に栄養補給すれば疲労回復に繋がりカラダが楽になる。
なんならバナナも一緒に。 笑
日焼け止め・ワセリン・WAXをバッグに入れて海に入ろう
程良い日焼けはサーファーの証でカッコイイけど、ガン黒やズル剥けするほどの焼け方はやり過ぎ。
海に入っていると、海水で流されたり、顔を拭いてしまって日焼け止めが取れがちに。
サーフBAGに日焼け止めを入れて海に入れば、いちいちビーチに戻らずに塗り直すことができる。
ワセリンやWAXもラウンドの途中に塗り直せるし、便利!
バッグ内のキーリングに掛けて海に入ろう
内ポケットにはキーリングがついているので、カギを引っ掛けられる。
水の抵抗を軽減できるメッシュ素材
メイン素材は、軽くて丈夫なポリエステルメッシュ。
メッシュなので、ドルフィンしてもパーリングしても水の抵抗が抑えられる。
WAXが付いても砂まみれになっても大丈夫
ポリエステル素材なので、WAXが付いてもリムーバーで拭き取れるし、砂は払い落とせるし、水で洗い流せば大丈夫。
ウエットと一緒にジャバジャバして乾かせばOK!
