2024/09/17 04:19

日焼け止めは、塗りっぱなしではなく、頻繁に塗り直したほうが良いらしい。
先日、サーファーでもあり友人の皮膚科のエロ医者(あだ名だけでエロではない 笑)が、「ガン黒世代はシミだらけ」と言っていた。
サーファーであれば、ある程度の日焼けなら色白より健康的でカッコイイしカワイイと思う。

しかし、エロ医者が言うには
「紫外線は骨の基となるカルシウムを作るのに必要やけど、夏場は1日に15分もあれば十分」
「長年サーフィンしていると蓄積ダメージのせいで、年齢の割に肌がしわしわになるよ」
「日焼け止めのSPFやPAは効果の持続時間の目安で、数値が高くてもラウンド中に海水で流されるから頻繁に塗り直さないと効果半減や」

確かに「目の周りに塗ってサーフィンしていると、目が痛い」と感じる事が多い。
これは、日焼け止めが少しずつ流れ出しているのが原因で、「日焼け止め塗ったのに、えらい焼けた」に繋がる。

皮膚科ドクターの忠告もあるので、
いちいち海から上がらずに塗り直すためにも、サーフBAGに日焼け止めを入れておくことをお薦めする。